株式会社ふるいち 採用情報【公式】

スタッフインタビュー

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山砥 空さん
木村真和さん
河田美咲さん
高本直子さん

お店一番の元気で明るいスタッフになりたい。

安心できる楽しい職場と希望のシフトがうれしい。

入学をきっかけにアルバイトを始めようと探していた時に、友人が働いていた「ふるいち」を勧められ、小さい頃から家族とよく来ていて、馴染があったので、すぐに決めました。シフトも休日はお昼から、平日は授業にあわせて希望のシフトを組ませてもらっているので働きやすいし、歳の近い仲間や先輩たちもとても話しやすい素敵な職場です。接客から天ぷらを揚げる仕事、レジまで任せてもらって充実しています。「まかない」はとにかく美味しいです!

山砥 空さん

社会勉強にもなる仕事内容と目標となる先輩たち。

この仕事を通じて会話の重要性や効率よく積極的に動くことを学び、教わったことは将来きっと役に立つと思っています。先輩のように、周りに気を配り率先して動く、いつも明るい接客でお客様の要望に応えられる、そんな社会人になりたいという目標ができました。「ふるいち」でたくさんの人と出会い、様々な職業の方と話す機会があり、もともと好きだった「ふるいち」がもっと好きになりました。短大卒業までの2年間、できることは積極的にやっていきたいです。

接客を通して、いつも変わらない笑顔とおいしさを提供したい。

大好きな「うどん」と一緒。やりがいのある職場を見つけました。

とにかくうどんが好き。家の近くで、家族とよく行く「ふるいち」を求人アプリで見つけました。昨年父が亡くなって、自分にかかる負担は自分でと思い始めましたが、先輩方がバイト初心者の私にも優しくフォローしてくださるので、とても居心地のいい職場で、ここで働けてよかったと思います。初めてのお客様にも積極的にお話ができるようになり、顔も覚えていただいてお会計の際に「ごちそうさま」「美味しかった」と言われるととても嬉しいです。

木村真和さん

常に周りを見て、気配りのできる社会人を目標に。

働き出して間もない頃は拭き掃除やポットのお水のチェックなど簡単な仕事が主で、ミスもありましたが、先輩方のフォローのおかげで徐々に責任のある仕事を任されるようになりました。いつも周りを見て、今何が必要かを考えて動くように心がけているとお客様が何を求めているのか自然とわかるようになり
ました。専門学校卒業までの3年間、もっと声を出せるよう、自分のポジション以外の仕事も積極的にお手伝いできるよう、先輩を目標にがんばりたいです。

おいしさを味わう側から、おいしさを届ける側へ。

小さいころから慣れ親しんだ「ふるいち」で、接客業になる夢を叶えました。

接客の仕事に就きたくて、高校卒業後小さいころから親と一緒に頻繁に訪れていた「ふるいち」へ。もともと当社のうどんが大好きでしたし、お店には活気があり、来るたびに雰囲気や人間関係の良さを感じていたので、いつかは食べる側から提供する側になりたいと思っていました。無事に内定をいただき、入社するまでの半年間限定でスーパーの惣菜づくりのアルバイトにチャレンジ。「ふるいち」でも惣菜づくりがあり、仕事に活かせるのではと思ったことがきっかけです。入社後、経験豊富なパートさんから最初はフロア業務を教わり、レジ、おにぎり、天ぷら、盛り付けとほぼひと通りできるようになってきました。
今は、「てぼ」という持ち場でうどんを茹でる練習中です。

河田美咲さん

忙しくなるとミスが増える自分が悔しくて「もっと頑張らなきゃ」と強く思うように。

入社後に成長したと思えるところは積極性が出てきたことです。何でも「やらせてください」と自ら言わないといけないのにも関わらず、繁忙期の夏にミスが増え、自信を無くして消極的になり言えずにいました。そんな自分に対して悔しさもありましたし、1つ年上の先輩からも「成長しないと」と背中を押してもらったおかげで、最近は猛練習中の「てぼ」も自分から「やらせてください」と言えるまでに積極性が出てきたんです。どんなに忙しくても焦らずに落ち着いて行動しミスを無くすことと、しっかりと人の話を聞き、周りのことも見ながら全部の持ち場をできるようになることが当面の目標。将来的にはみんなから信用してもらえる存在になり、「チーフ」のポジションに就きたいと思っています。

すべてのお客さまが、宝物です。

ふるいちとは私が高校生のころからのお付き合い。家庭と両立しながら伝統を守り続けています。

高校生のころから剣道部の練習の帰りに「ふるいち」でうどんを食べて帰る日々。以来、「ふるいち」と私は切っても切り離せない関係です。上の子どもが小学5年生、下の子どもが小学3年生のときに偶然高校の同級生である当社社長と再会し、パートでの仕事を探していたこともあり、働かせてもらうことになりました。お客さまも、スタッフも、お店で関わるみんなの存在が、お店での時間が、私にとって明日へのエネルギーです。常々社長には「健康な間は働かせてね」と伝えています。「社員になりませんか?」といったありがたいお話しをいただくこともありましたが、子どもが巣立てば、今度は親を支える番です。 「家庭が第一」をモットーに、家庭と仕事の両立がしやすいパートスタッフで引き続き「ふるいち」の味を支えてまいります。

高本直子さん

「久しぶりやね」お店は変わっても、お客さまとの関係は変わりません。ずっとつながり続けています。

お客さまから直接注文をお聞きする盛り付けがメインです。スタッフの出勤状況により、フロア、レジ、洗い場、天ぷら、持ち場を固定せず、すべてをフォローする「フリー」、とその日その日で持ち場が変わりますので、日々新鮮な気持ちで働けます。仕事をする上で、大切にしていることは「お客さま第一」です。お客さまに喜んでいただける、満足して帰っていただける味と接客を心がけています。その積み重ねがお客さまからの「おいしかったよ、また来るね」につながるとうれしいです。私は現在の松島店で4店目。たくさんのお客さまとの出会いがあり、中にはお店が変わっても、私が勤務するお店にずっと通い続けてくださる、会いに来てくださるお客さまもおり、お一人おひとりが私にとっての財産、かけがえのない宝物です。

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